画像

写真拡大 (全2枚)

 GMO TECHは、広告主の無駄な広告費負担を減らすため、スマートフォン向けCPI型広告配信サービス「GMO SmaAD」にオンライン広告向けの不正対策機能を導入した。

 GMO TECHは、スマートフォン向けCPI(cost-per-install)型広告配信サービス「GMO SmaAD」にオンライン広告向けの不正対策機能を導入した。これにより、広告の不正なクリックを検知して無駄な広告費負担の発生ができるようになる。

 今回の機能を導入するにあたり、同社は1カ月のテスト運用を行っており、一定の成果も得ることができたため、正式導入に至った。

MarkeZine編集部[著]