手のひらにリサ・ラーソンを。全部そろえたくなるかわいさにひと目ぼれ

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スウェーデンを代表する陶芸アーティスト、リサ・ラーソンさん。彼女のつくるアートピースは素朴でコケティッシュで、どれも見ているだけで癒されます。
いつかは欲しいな、でもどれもお気軽価格でないのが残念。
そんな声が届いたのか、手に入れやすいミニチュアサイズのフィギュアが発売されることになりました。
このサイズ、このかわいさにひと目ぼれ

それが動物から芸術まで、森羅万象を詰めこんだ小さな博物館「カプセルQミュージアム」より、2016年5月20日(金)から販売予定の「リサ・ラーソン ミニチュアファブリカ」です。
気になるラインナップはこちらの計5種類。

のんびりまったりとした表情にクスッとなる「ライオン(LION)」。イライラしたときに眺めたら、ふと、おだやかな気分になれそう。

ニヒルな笑顔が何ともいえない、オシャレな「マイキ―(MIKEY)」。うちにあるマイキ―のアイテムを見ると、やんちゃな気分になります。

毛並みのグラデーションがやわらかくて、背中をなでたくなる「ミア(MIA)」。媚びない姿がカッコよく、「わたしはわたし。それでいい」と思えてきます。

楽しそうにリラックスした姿のABC-FLICKORシリーズ「エマ(ABC-Flickor Emma)」。見ていると一緒になって、つい同じポーズを取りたくなります。

コロンとして、毛並みの素朴なタッチがかわいい「イギ―(IGGY)」。その笑顔にほっこりしたいから、ぜひ真正面から見つめたいです。
小さいながらも陶器の質感がよく再現されたミニチュアファブリカ。このサイズ、このコケティッシュさにひと目惚れです。デスクやテーブル、植木鉢に、ちょこっと飾るだけで北欧の雰囲気も味わえそう。
100円玉5枚でひとつ、リサ・ラーソン作品を収集できるうれしい機会。見逃す手はありません。
[カプセルQミュージアム リサ・ラーソン ミニチュアファブリカ]