13日、中国湖北省武漢市の広場に間もなく、本物のボーイング737型機を使用したレストランがお目見えする。

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2016年5月13日、中国湖北省武漢市の広場に間もなく、本物のボーイング737型機を使用したレストランがお目見えする。武漢晩報が伝えた。

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同市の実業家男性がインドネシアから退役機を購入したもので、レストランへの改装費を含め、投資額は3500万元(約5億8000万円)に上る。オープンは7月を予定している。70人が同時に食事できるという。(翻訳・編集/柳川)