誰が見てもイイ女!真にセクシーな女性になるための5つのメソッド(photo by Victoria Andreas/Fotolia)

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【恋愛コラム/モデルプレス】セクシーな女性になりたい女性は多いですが、具体的にはどんな女性を指しているのでしょうか?セクシーさは性的な魅力。性的な魅力というのは、個人によって感じ方に違いがあり、男性と女性でも感じ方にかなり差があるものです。そこで今回は、誰からもイイ女だと思われる真のセクシーさを手に入れる方法をご紹介しまます。

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♥女らしさ忘れない


常に自分は女であるということを意識しましょう。

肉食系女子という言葉があるように、最近は女性が男性に負けないくらい強くなってきましたが、男っぽい仕草や言葉使いにはセクシーさがありませんよね。

内に強さを秘めながらも、やはり態度や仕草、言葉使いなどは女性らしさを心がけましょう。

女らしさとは、柔らかさ、優しさ、優雅さなど、女性特有のもの。

意識しなくても自然にこのような言動のできる女性はセクシーですよ。

自然にできるようになるためには積み重ねが大切。

最初はぎこちなく思えても、続けていくことで自然に身につくはずですよ。

♥セクシーとエロさの違いを知る


セクシーとエロさは似ているようで大きな違いがあります。

裸の女性を見て男性はエロさを感じますが、セクシーさは見えそうで見えない姿の方が感じるもの。

その女性の隠された部分を、男性が勝手に想像することで成り立つのがセクシーさなんです。

なので、女性にセクシーさを感じるかどうかは、見る側の男性によっても違いがあるものなんだとか。

とは言え、多くの男性は、服の上からも分る女性らしいくびれた身体の線や、少し出ている柔らかそうな美しい肌を見てセクシーさを感じるようです。

大胆に見せるのではなく、男性に想像させるような見せ方を心がけましょう。

♥人を受け入れる気持を持つ


どんなに美人でも、他人を寄せ付けないような雰囲気の女性にセクシーさは感じられませんね。

セクシーさは、穏やかで他人を受け入れる余裕のある雰囲気の女性に漂うもの。

大人の女がセクシーだと言われているのは、そういう余裕さから醸しだされているからなんですね。

女性は経験を積むことで、いい意味で「酸いも甘いも噛み分けた」女性になります。

経験を積むと相手の気持や痛みも分るようになり、他人に寛大になっていくのです。

セクシーさは言い換えれば、その人の人間的な深さにもよると言っても過言ではありません。

真のセクシーさを望むならば、こんなことにも気をつけたいものですね。

♥女性としての可愛らしさや恥じらいを忘れない


「女としての恥じらいがなくなると、もう女としては終っている」と昔から言われてきました。

だんだん年を重ねるにつれ、羞恥心がなくなり厚かましさだけが目立ってしまう…なんて女性もいるものです。

セクシーな女性を目指すなら、いくつになっても、可愛らしさや恥じらいは忘れないようにしたいもの。

人間の魅力はその人の垣間見せる可愛さにあります。

それを失ってしまったら、セクシーさだって全く感じられませんよ。

♥体の経験も大切な要素


何も知らない純真無垢な女性はとても素敵だと思いますが、セクシーさにおいては少し物足りないもの。

セクシーな女性を目指すためには、男性と体の関係を持つことも大切な要素です。

女性は経験を積み重ね、男性を知り女性の喜びを知ることで自然にセクシーさが醸し出されてくるものです。

セクシーな女性を目指すなら、臆することなく素敵な男性と恋をして、素敵なエッチを楽しみましょう。

いかがでしたか?

女性のセクシーさは、外見だけではなく内面から滲み出るもの。

ご紹介した5つを参考にあなたも真のセクシーな女性を目指しましょう。

同性から見ても羨ましくなるくらいセクシーになってくださいね。(modelpress編集部)