結びの一番で審判が「時間いっぱい」の合図を忘れる珍事

ざっくり言うと

  • 大相撲夏場所8日目、結びの鶴竜−碧山戦で珍事が発生した
  • 制限時間の4分を過ぎたが、審判が時間いっぱいの合図を忘れてしまった
  • 立行司が軍配を返し、取組は通常通り行われた

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