13日、「背中から手をまわしてへそを触る」「笑瞼臀(ぷりぷりの肉付きがよいおしり)」「A4ウエスト」「アップル脚」などの体型チェックは一時流行したが、新たな体型チェック法が突然現れた。それは「1元硬貨手首」だ。

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2016年5月13日、「背中から手をまわしてへそを触る」「笑瞼臀(ぷりぷりの肉付きがよいおしり)」「A4ウエスト」「アップル脚」などの体型チェックが一時流行したが、新たな体型チェック法が突然現れた。それは「1元硬貨手首」。1元硬貨を自分の手首の上に置き、硬貨で手首が隠せたら「スリムな証拠」という訳だ。1元硬貨の直径は2センチ5ミリ、1角硬貨は1センチ9ミリしかない。東方網が伝えた。

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これを見た中国のネットユーザーはこぞって「まさにアイデアは無限だ!」とコメントしているが、「誰かを死に追いやりたいのか?このような美の基準で一般人はどうやって生きていけばいいのか?」と疑問を呈するネットユーザーもいる。(提供/人民網日本語版・編集JK)