25日、電子科技大学で授業に遅刻した学生数人が1000個の絵文字を書くようにという罰を指導員から課せられた。

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2016年4月25日、ネットユーザーの投稿によると、電子科技大学(四川省成都市)成都学院の通信学部で、授業に遅刻した学生数人が1000個の絵文字を書くようにという罰を(学生管理を行う)指導員から課せられた。重慶晨報が伝えた。

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ネットユーザーは、「ひょっとすると書いているうちに自分が作った絵文字の真の絵描きになるかもしれない」とコメントしている。(提供/人民網日本語版・翻訳/JK・編集/武藤)