今季1勝の松山は上位をキープ ※写真はマスターズ最終日(撮影:GettyImages)

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米国男子ツアー『バレロ・テキサス・オープン』終了時点のFedExCUPポイントランキングが発表され、1位のアダム・スコット、2位のジェイソン・デイの“オーストラリアコンビ”の順位は変わらず。同大会でツアー通算4勝目を達成したチャーリー・ホフマン(米国)は92位から18位に浮上した。
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 同大会を欠場した松山英樹は1ランクダウンの12位、同大会予選落ちとなった岩田寛は118位から122位に後退している。
1位:アダム・スコット(1,731point)
2位:ジェイソン・デイ(1,340oint)
3位:ブラント・スネデカー(1,300point)
4位:ラッセル・ノックス(1,300point)
5位:ケビン・キスナー(1,182point)
6位:ジョーダン・スピース(1,132point)
7位:ケビン・ナ(1,130point)
8位:パトリック・リード(1,121point)
9位:ジャスティン・トーマス(1,051point)
10位:バッバ・ワトソン(1,043point)
12位:松山英樹(989point)
122位:岩田寛(248point)
190位:石川遼(55point)

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