女性レポーターが“失禁”体験、電気通信大学失禁研究会がデバイス開発。

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“失禁”を体験できる装置「ユリアラビリンス」を、実際に女性レポーターが体験してみた動画がniconicoに投稿され、話題を呼んでいる。

▼女性が失禁体験装置を試してみた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm28674627

電気通信大学の失禁研究会が開発したこの装置「ユリアラビリンス」は、人間が飲み込んだ水が、尿となって排泄されるまでの流れを、視覚的かつ体感的に体験できるようにしたデバイス。

実際に水を飲むところからはじまり、飲み込んだ水が胃や小腸をモデルにした迷路を流れて膀胱までたどり着くと、太ももやお尻に取り付けた装置にお湯が流れることで、まるで本当に失禁をしてしまったかのような体験ができる。

体験した女性レポーターは、

「とても恥ずかしい気持ちになりました」
「お母さんにバレたくない感じ」

と恥ずかしそうにレポート。この様子を見たユーザーからは、

「この女性のリアクション最高」
「アホすぎわろた」
「なにこれ変態だww」
「最高にアホwww」

といったコメントが寄せられていた。