「ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション」のテラス席で、初夏の優雅なひととき

写真拡大 (全5枚)

爽やかな風が心地よいシーズンは、ゆったりと贅沢な外時間を過ごしたい…。テラス席で、しかもおいしい食事を堪能できたら幸せすぎる。そこでおすすめなのが、恵比寿ガーデンプレイス内にある、憧れレストラン「ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション」のテラス席「シャトーガーデン」。2016年4月27日(水)から10月30日(日)までの期間限定で営業されるので、初夏のデートや女子会に最適。
シャトーガーデンは、白い大理石に色とりどりの花と緑に囲まれた優雅なテラス。心地よい風が吹き抜け、まるでリゾートにいるかのような気分に。テラス限定のワンプレートランチやディナー、アラカルトが登場するそうなので、こちらも楽しみ。さっそく提供される限定メニューについて見てみると…。

◆憧れレストランの味をリーズナブルに楽しめるワンプレート


ランチタイムには、「テラス限定ワンプレートランチ」(3300円、サ別)が登場し、その日、おすすめの食材を使用した前菜や、スープ、そしてメインは魚または肉料理からチョイスを。魚料理は、スズキを彩り豊かな野菜と楽しめる『スズキ しっとり焼き上げ、バジリックの香るトマトとグリーンタップナードのエッセンス 季節野菜をあしらって』、肉料理はハーブ豚を使用した『岩手高原ハーブ豚 長茄子のフォンダンに詰め物をしたトマトのロティとそのジュ』をいただけるとか。テラス席で、ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブションならではの味わいを堪能して!


ほの暗く、キャンドルの灯りが幻想的なディナータイムには、「テラス限定ワンプレートディナー」(5500 円、サ別)のほか、アラカルト「ラ ターブルのスペシャリティオードブル 3種のバリエ」(5000円、サ別)の提供も。昼の爽やかな景色も素敵だけれど、夜はロマンティックな雰囲気が堪能できてデートが盛り上がりそう。


また、「茄子のコンフィ トマトとモッツァレラをはさみこんだ野菜のミルフィーユ仕立て」(2600円、サ別)、「カンパチのタルタル スパイスの香るワッカモーレにコリアンドルのピュレ」(2600円、サ別)、「さやいんげん豆 ミモザ風に仕上げ、パルメザンチーズとフォアグラのコポー 天然ワサビのクレームを添えて」(2600円、サ別)など、華やかなアラカルトメニューもチェックしてみて。

エレガントな空間で、心地よくおいしい初夏のひとときを。