『スター・ウォーズ』の波が、ついに北欧デザインの世界までやって来た

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「アレ」が、北欧デザインの世界までやって来ました。

アレとは、『スター・ウォーズ』のキャラクター。

「映画は好きだけど、フィギュアとか持つタイプじゃないんだよね」という方にもオススメできてしまう照明です。





『スター・ウォーズ』は、秀逸なデザインの数々でも有名。この照明は、『スター・ウォーズ』の世界観を北欧デザインに落とし込んだら? という構想の元、デザインされたものなんです。



あ、これは分かりづらいと思うので補足。昨年末に公開された最新作、エピソード7で主人公レイが乗っていたスピーダーです。縦になっているので、一瞬分かりませんでした。



こちらはエピソード1に登場する、あの敵のライトセイバーですね。



見る人が見たら「キャラそのままやん」と言えるかもなのですが、『スター・ウォーズ』にあまり興味ない人でも、これならば受け入れてくれそうなのも魅力のひとつ。

これらはまだプロトタイプの段階ですが、世界中の『スター・ウォーズ』ファンから製品化の熱いラブコールを受けているようですよ。

近日中に製品化するのではと、わたくし睨んでおります。

STAR WARS LIGHTING [Eyal Rosenthal]