フルーツのフレッシュな味わいにこだわり抜いた、新しい缶チューハイブランド「アサヒもぎたて」誕生!

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アサヒビールは4月5日、果物の新鮮な味わいを追求した缶チューハイ「アサヒもぎたて」を発売。「新鮮レモン」「新鮮グレープフルーツ」「新鮮ぶどう」(すべて希望小売価格・税抜191円/500ml、希望小売価格・税抜141円/350ml)の3フレーバーを展開中だ。

【写真を見る】発売1週間で70万ケースを突破!好調な滑り出しを見せている

収穫後24時間以内に搾汁された果汁のみを使用し、作りたてのおいしさを実現した同商品。発売から1週間で販売数量70万ケースを突破し、好評を博している。同社のRTD商品(缶チューハイやカクテル缶など、栓を開けてそのまま飲めるアルコール飲料)では、過去最大の初週販売数だという。

おいしさの鍵を握るのは、「アサヒフレッシュキープ製法」と呼ばれる独自技術。これにより、果物の香味成分が劣化するのを抑制し、フレッシュな風味に仕上げている。

プリン体ゼロ、糖類ゼロ、着色料ゼロという機能性に加え、ウォッカをベースとした、アルコール度数9%のしっかりとした飲みごたえも魅力。約3年の年月をかけて開発された、自信作だ。

高アルコールでありながらも、フルーツ本来の味を楽しめる「アサヒもぎたて」。初夏に向かうこれからの季節、自宅での晩酌やバーベキューなど、さまざまなシーンにおすすめしたい。【東京ウォーカー】