警視庁渋谷署員19人が結核に感染、留置場にいた男性が原因か

ざっくり言うと

  • 11日、警視庁渋谷署内で署員19人が結核に感染していたことが分かった
  • 2015年2月、同署に逮捕され留置場にいた60歳代の男が肺結核で死亡している
  • 死亡した男から感染したと見られ、6人が発症し3人が入院したという

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