【うらやましい】ハスキーと犬語でSkypeしてみた結果…微妙なリアクションだったハスキーが素晴らしい機転を利かせてくれたよ!!!

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どんなに遠く離れていても、ネット環境があれば顔を見ながら話せるSkype、便利ですよね。本日ご紹介する動画では、飼い主さんが家でお留守番中のシベリアンハスキーとSkypeをしてみた動画です。

いつもハスキーとは犬語でコミュニケーションを取っているのか、画面の向こうの飼い主さんは「わおわおわうーーーーん!」と犬語を話しています。

【その犬語、伝わってないのでは?】

そんなちょっぴりアホな飼い主さんに対して、ハスキーのリアクションは微妙。首を左右にかしげ、「なんなん? このひとなにしようとしてんの?」と困惑しているようです。もしかして、その犬語伝わっていないんじゃ……?

【ネットの声「まるで恐竜のようなハスキー」】

しかし、その後に起こったことに対してこのようなコメントが寄せられていました。

「ヘッドフォンで聴いていたひとご愁傷様」
「犬『その窓から出られなくなっちゃったんですか?』」
「まるで恐竜のようなハスキーだった」
「飼い主の方がハスキーよりハスキーっぽくないか」
「ハスキーほしい」
「もしハスキーを飼っていたら同じことするわ」

【すぐにでも家に帰りたくなっちゃう♪】

「まるで恐竜のようだった」とか言われると、観る前からドキドキしちゃいますよね。

おそらく、画面の向こうにいるのが飼い主であるということに気づくまでに少し時間がかかったのかもしれません。こんな可愛いリアクションを取ってもらえたら、すぐにでも家に帰りたくなってしまいそう!

参照元:Facebook / UNILAD
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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