菅田将暉

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菅田将暉が古屋兎丸の漫画『帝一の國』の実写映画版で主演を務めることがわかった。

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『帝一の國』は、昭和の日本を舞台に主人公の赤場帝一が名門男子校・海帝高校の生徒会長の座を狙って奮闘する様を描いた作品。これまでに3回にわたって舞台化されている。原作の連載は、本日4月4日発売の『ジャンプスクエア』5月号で完結した。

実写映画版は2017年公開予定。『ジャンプスクエア』5月号には赤場帝一役を演じる菅田のコメントも掲載されており、「古屋兎丸先生の漫画が大好きで、ずっとこの世界観を演じてみたいという思いがあったのですごく嬉しいです」と喜びを語っている。全文は本誌で確認しよう。