40年の牛煮込みに関するあらゆるノウハウを一缶に詰め込み完成

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ビートたけしさん作詞作曲の「浅草キッド」にも出てくる、浅草の老舗居酒屋「捕鯨舩」。ここの河野舩長が監修した「鯨すじ煮込み」の缶詰が、2016年4月1日に発売されます。

10人にプレゼント中

「捕鯨舩」は、鯨(げい)を食って芸(げい)を磨く――と、浅草芸人がこよなく愛す有名店です。「浅草キッド」の一節にある"仲見世の煮込みしかないくじら屋"とは、まさに捕鯨舩のこと。芸人はもちろん、牛の煮込みや鯨料理を食べに日本全国からお客が訪れる、昭和の名店です。

その"舩長"が、これまで40年の牛煮込みに関するあらゆるノウハウを一缶に詰め込み完成したのが「鯨すじ煮込み」です。家庭でも気軽に鯨を味わってほしいという、開発者の想いから完成しました。

価格はオープン。

発売を記念して、「鯨すじ煮込み」2缶が10名当たるプレゼントキャンペーンも実施。Twitterバレニンちゃん公式アカウント(@Baleninechan)をフォローし、鯨料理が好き!という気持ちを表現した写真を撮影し、写真とハッシュタグ(#鯨すじ煮込み)を付けてつぶやけばOK。

当選者の発表はダイレクトメッセージで連絡。

詳細は公式サイトから。