16人の若きアナウンサーたちがご当地「亀田の柿の種」をPRするキャンペーンがスタート

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亀田製菓は、同社初となる大型デジタルキャンペーン「『亀田の柿の種』ご当地選手権!キャンペーン」を3月28日から開始した。

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これは、各地の名産を活かした16種類のご当地限定「亀田の柿の種」の中から、一般の投票による“食べてみたい「亀田の柿の種」No.1”を決定するというもの。

「亀田の柿の種をPRしたい!」「地方を盛り上げたい!」「全国デビューしたい!」という、その地にゆかりのある16人の若手アナウンサー(=“アナの種”)が、各地のご当地限定「亀田の柿の種」とタッグを組み、投票数No.1にさせるべく、アンバサダーとしてご当地限定「亀田の柿の種」の魅力をPRする。

同キャンペーン公式サイトでは、アナの種16人がかわいくPRしたり、一発芸や驚きの特技でPRしたりと、自分の特性を活かしたさまざまな所信表明動画が視聴できる。

さらに4月7日(木)には、タレントの大久保佳代子と、ジャーナリストの堀潤をMC迎え、「『亀田の柿の種』ご当地選手権!キャンペーン」の中間発表となる番組を「LINE LIVE」で生放送。ご当地限定の「亀田の柿の種」の味を街頭で突撃インタビューしたり、MCの無茶ぶりに応えながら一芸をアピールしたりと、番組ではアナの種たちによる必死の奮闘ぶりを伝える予定だ。

そして、熱いPR合戦を経て見事、投票数No.1になった味は、2016年10月3日(月)から全国発売という栄誉を得る。

投票はパソコン、スマートフォンから受け付け、投票した人の中から抽選で「ご当地限定『亀田の柿の種』食べくらべセット」(A賞)を100名に、「『亀田の柿の種』4種セット」(B賞)を300名にプレゼント。キャンペーン期間は4月24日(日)までとなる。

バラエティ豊かなご当地味の中から気になるフレーバーを推すか、はたまた応援したいアナの種から味を選ぶか、あなたの1票が運命を左右するかも!?清き1票を投じて、決戦の行方を見守ろう。【東京ウォーカー】