アナリン・マッコードとドミニク・パーセルが復縁

写真拡大

『新ビバリーヒルズ青春白書』で知られるアナリン・マッコード(28)と『プリズン・ブレイク』でおなじみのドミニク・パーセル(46)が復縁したようだ。

これまでにないほど幸せ

昨年に3年間に渡る交際にピリオドを打っていた2人だが、最近になってよりを戻したそうで、アナリンはこれまでにないほど幸せだという。ポッドキャスト『アレッジドリー』でテオ・ボンとマシュー・コール・ウェイスに対しアナリンは「私はとても幸せなの。親友を取り戻したから最高よ」とコメントした。

アナリンによれば、2人はドミニクが皮膚がんと診断されたことでまた友人として連絡をとりはじめ、その後すぐにもう一度付き合うことに決めていたそうで、「1人の友達として彼の生活に戻って、医者について行ったりしていたの。彼が知っていたかどうかは分からないけど、私は彼を愛しているからそばにいたのよ。前に彼に『お前って俺のこと本当に好きだろ?』って聞かれたことがあるんだけど、私は『いまさら何言ってんの?こんだけ一緒にいたのに知らなかったわけ?私は自分の20代をあなたに捧げたっていうのに!』って気分だったわ」と説明した。

以前の別れの原因には、ドミニクの以前の交際相手がドミニクをいいように利用しようとしていたことがあったというが、今は「彼のすごくセクシーなことの1つは、彼がどれだけ知的で教養があって、知識が豊かで大きなスケールで物事を考えられる人かってことなの」と絶賛している。

Written&Photo by bangshowbiz