付属品をうまく使って

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2012年の「テッド」に続き15年にその続編として公開され人気を博した映画「テッド2」。玩具などの製作を行うマックスファクトリー(東京都千代田区)は、同社の新世代アクションフィギュアシリーズ「figma」で、映画に登場した"生きた"テディベア「テッド」の稼働フィギュア「figmaテッド」を手がけ、2016年3月3日から予約の受付を始めた。

スムーズにかつ、きっちり決まるfigmaオリジナル関節パーツで劇場のあらゆるシーンを再現できるという。

表情は可動式の眉・微笑み口・笑い口・不機嫌口のパーツを組み合わせて豊かに変わる。

付属品は劇中の印象的なポーズを再現できるという「座り足パーツ」、「ビール瓶」、「水パイプ」の3点。

稼働支柱付きの専用台座もセット。

価格は3200円(税込)。