「県産自然薯と春野菜の天ぷら定食」(950円)は春野菜をふんだんに使用したメニュー

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茨城県の“いいもの”にこだわり、同県の特産品や隠れた逸品、厳選した惣菜、スイーツなど、豊富な品揃えが魅力の常磐自動車道・守谷サービスエリア(SA)上り線。このSA内のレストラン「天常庵」で3月1日(火)から発売される「県産自然薯と春野菜の天ぷら定食」(950円)に注目だ。

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茨城県産の自然薯と春野菜をふんだんに使用した天ぷら定食で、文字通り春にぴったりの一品。海老、自然薯、蓮根、ナス、菜花の5種を、油と粉にこだわって揚げた天ぷらは、香り豊かでサクサクした食感。それを、天つゆか塩、同店オリジナルの甘辛ダレをつけて頂く。

天常庵は24時間営業だが、この商品の提供時間は9時から20時まで。仙台などから東京方面に向かうドライブの際は、ぜひこの定食を食べて春を感じてみてほしい。【東京ウォーカー】