台湾南部地震、倒壊ビルに専門家が指摘 「鉄筋の間隔が広すぎる」

  • 13日、台湾南部地震によって倒壊した16階建てビルを日本の専門家が調査した
  • 柱の中にあったとみられる鉄筋を見つけ、「鉄筋の間隔が広すぎる」と指摘
  • 台湾の基準では10センチ以下の間隔だが、30〜40センチあったという

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