和歌山産梅果汁を使用した国産フルーツティーシリーズ第6弾「リプトン 梅ティー」(税抜105円)

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森永乳業は、リプトン紙パックシリーズから「リプトン 梅ティー」(税抜105円)を2月16日(火)より、「リプトン レッドグレープティー」(税抜100円)を3月8日(火)より、それぞれ沖縄を除く全国で新発売する。

【写真を見る】世界のおいしさを紅茶でアレンジ!旅するリプトンシリーズ第1弾は「リプトン レッドグレープティー」(税抜100円)

リプトン紙パックシリーズは、多彩なフレーバーラインアップが人気のチルドティーシリーズで、レモンティー、ミルクティーなどの基本フレーバーに加え、季節に合わせて多数のフレーバーを展開している。

そして「リプトン 梅ティー」は、ご当地のおいしさが楽しめる“国産フルーツティーシリーズ”の第6弾として登場。リプトンが厳選した香り高い紅茶に、程よい酸味のある和歌山産の梅果汁と、相性のいい蜂蜜を加え、甘くまろやかな味わいに仕上げている。

また「リプトン レッドグレープティー」は、世界の国々で親しまれている食材や、その土地で昔から根付いている食文化をヒントに紅茶でアレンジした“旅するリプトンシリーズ”の第1弾。ワインの名産地、フランスで親しまれている赤ワインをイメージし、赤ブドウの芳醇な甘さと程よい渋味を表現したフルーツティーで、しっかりとした甘さながらもカロリーはゼロに抑えている。

なお「リプトン 梅ティー」は4月中旬まで、「リプトン レッドグレープティー」は5月中旬までの期間限定商品。今だけの限定フレーバーで、日本から世界を巡る紅茶の旅を楽しんで。【東京ウォーカー】