魚介だしと豚ガラの旨味を効かせたVege白湯の豆乳スープがトッピング野菜と相性抜群「豆乳スープの野菜タンメン」(498円)/盛り付けイメージ

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ファミリーマートは、低脂肪豆乳を主原料にした豆乳加工スープベース“Vege白湯(ベジパイタン)”を使用したラーメン「豆乳スープの野菜タンメン」(498円)を、2月9日から全国のファミリーマートで発売。また人気商品である「食べる豆乳スープ」(368円)を、同日よりリニューアルして発売開始した。※発売地域は商品によって異なる。

【写真を見る】Vege白湯を使ったファミマの人気商品「食べる豆乳スープ」(368円)がリニューアル!/盛り付けイメージ

Vege白湯(ベジパイタン)とは、大豆からタンパク質を一気に分離させることで、大豆の風味を劣化させることなく、大豆本来のおしいさや成分を閉じ込めた豆乳加工スープベースのこと。「豆乳スープの野菜タンメン」は、Vege白湯を使用したラーメンとして2015年12月に発売された第1弾に続く、第2弾の商品となる。

そんなVege白湯のこだわり豆乳スープに、魚介だしと豚ガラの旨味を効かせ、弾力のある細麺を合わせたのが「豆乳スープの野菜タンメン」。ほんのりショウガの香るモヤシ、ニンジン、きくらげなどの炒め野菜と、キャベツ、ブロッコリーなど食感も楽しめる野菜が彩りよく盛り付けられ、スープとの相性も抜群だ。

一方「食べる豆乳スープ」は、Vege白湯をベースにしたスープに、蒸し鶏、春雨と、キャベツやタマネギ、コーンなどの野菜を合わせ、より豆乳のコクと甘味が感じられる商品としてリニューアル。

その他、「トマト豆乳鍋」(430円)も現在発売中で、Vege白湯のこだわりスープを、ラーメン、スープ、鍋とお好みのメニューで味わえるのがうれしい。【東京ウォーカー】