7日、国連の潘基文事務総長は、北朝鮮が事実上の長距離弾道ミサイルを発射したことを受け、「挑発行為」を中止するよう求めた。資料写真。Record China

北朝鮮のミサイル発射 必須技術「再突入体」の実験は行わず

ざっくり言うと

  • 北朝鮮による事実上の長距離弾道ミサイル発射
  • 衛星とともに3段目の残骸も宇宙空間に残っていることが7日、分かった
  • 弾頭を攻撃目標に届ける再突入体の実験をしていないことが確実となった

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