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 オプトホールディングとオプトグループのソウルドアウトは、バイドゥと業務提携を行い、インバウンド・マーケティングに関する新サービスの開発・提供に取り組む。

 オプトホールディングとオプトグループのソウルドアウトは、バイドゥと業務提携を行い、インバウンド・マーケティングに関する新サービスの開発・提供に取り組む。

 具体的には、バイドゥ運営の検索エンジン『百度』(バイドゥ)の検索キーワードランキングデータに基づき、「○○年○月 中国人消費者検索ランキングNo.1※百度調べ」という表記および認定ロゴを店頭POPなどの販促物に掲示できるサービスの提供を開始している。

 なお、同サービスの導入企業第一弾としてリユースデパートのコメ兵が、中国人観光客の消費がピークを迎える2月8日の「春節」に向けて全国主要都市での活用を開始した。

MarkeZine編集部[著]