ブッフェには各国料理にアレンジされた沖縄豚が勢揃いする

写真拡大

沖縄本島中部のリゾート、ホテル日航アリビラのカジュアルブッフェ「ハナハナ」では、 2月1日(月)から3月31日(木)まで、ワールドグルメブッフェ「沖縄産豚食べつくしフェア」を開催する。

【写真を見る】内臓を使った沖縄料理「中味汁(なかみじる)」

沖縄では、豚を「爪と鳴き声以外は食べる」といわれており、豚は沖縄の食文化には欠かせない食材の一つ。季節ごとに沖縄料理や世界各国の料理がブッフェで楽しめる「ハナハナ」では、沖縄産豚肉の各部位をフランスやイタリア料理などにアレンジして提供、地産豚のおいしさを宿泊客にアピールする。また、沖縄の代表的な郷土料理の数々も並ぶ。

ホテル日航アリビラは、沖縄本島の中でも特に歴史と文化を色濃く残す読谷(よみたん)村にあり、世界屈指の透明度を誇る慶良間(けらま)諸島を対岸に臨む2.3kmにおよぶ美しいビーチと自然景観を有するリゾートホテル。沖縄の自然に溶け込むスパニッシュコロニアル風の外観と、瀟洒なインテリア、ホスピタリティ溢れる上質なサービスが好評だ。

沖縄を代表するリゾートホテルの沖縄自慢のグルメで、身も心も満足したい。【東京ウォーカー】