4日、ビビアン・スーは子供を出産してからすぐにダイエットに取り組み始めた。

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2016年2月4日、台湾の女性スター、ビビアン・スー(徐若[王宣])は子供を出産してからすぐにダイエットに取り組み始めたが、長い寝たきり期間により筋肉がこわばり、筋力不足が筋肉の萎縮を招いており、元のスタイルに戻すのは非常に困難なことだった。

しかし、ビビアンはSNSで18キロの減量目標のうち現在残すところあと6キロだと明かし、「18キロまであと6キロ!ずっと寝たきりだったため筋肉のこわばり、筋力不足、筋肉の萎縮を引き起こし、しゃがんだまま立ち上がれなかったところから始めて、今は階段を上り下りしても痛みは感じなくなった!」とメッセージを添えている。(提供/人民網日本語版・翻訳/JK・編集/武藤)