「サッポロ クラシック できたて出荷」(350ml×6缶・オープン価格)。“できたて出荷”と大きく書かれたパッケージが目印

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サッポロビールは2月19日(金)と4月22日(金)、北海道において「サッポロ クラシック できたて出荷」(350ml、オープン価格)を数量限定で発売する。

【写真を見る】北海道恵庭市にあるサッポロビール工場

今や北海道限定ビールとして知られる「サッポロ クラシック」。今回、北海道恵庭市にあるサッポロビール工場から製造後3日以内に出荷する。

「開拓使麦酒醸造所」としてスタートしたサッポロビール。同社は、“ふるさとへおいしいビールを届けたい”との思いから「サッポロ クラシック」を手掛けた。

“一流品”“最高峰”との意味が込められた同商品は、ビール本来のおいしさにこだわり、副原料を一切使わない麦芽100%。

また、世界の醸造家が認めるホップの名品「ファインアロマホップ」を贅沢に使用することで香り高く爽やかな喉ごしに。さらに、ドイツ古来の醸造法でもある“ホッホクルツ製法”という高温短時間仕込製法により、コクがあるのにすっきりとした飲み心地を実現させるなど、素材に製法にこだわる「サッポロクラシック」は、1985年の誕生以来、着実に道民に心をつかんできた。出来たてのフレッシュな味わいが楽しめる同商品は、期間限定なのでお見逃しなく。【北海道ウォーカー】