カフェ・ド・パリ 桜の香り

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フランスのワイン・スピリッツメーカー、ペルノ・リカールを母体に酒類の輸入販売事業を行っているペルノ・リカール・ジャパンは、同社が展開しているスパークリングワイン「カフェ・ド・パリ」の春季限定品「カフェ・ド・パリ 桜の香り」の出荷を2016年2月初旬から開始する。

「カフェ・ド・パリ」は、1967年にフランスで生産がスタートし、日本では91年に販売が始まり、国内で最も売れているフランス産スパークリングワインになった。

「桜の香り」は、天然の桜から抽出した香り成分を配合し、控えめでほどよい甘さと爽やかな酸味が楽しめる製品。桜の華やかな 香りと淡い桜色、繊細な泡立ちが特長で、日本人の味覚に合うように日本で企画し、フランスと共同開発した。

内容量は750mlで、価格はオープン。商品はなくなり次第販売終了。