26日、神戸大学大学院国際協力研究科の教授・木村幹氏が自身のTwitterアカウントに、バレンタインデーに向けて注意喚起する投稿をした。

木村氏は、バレンタインデーに関連して「一部若手独身男性教員には注意が必要です」「特に中高一貫の男子校から理系にいった一部の連中とか『うぶすぎて』とても危険です」と注意喚起している。





そうした一部の男性教員の中には、中学生時代から就職するまでの間、女性と会話したことがない人がいるのだとか。そのため一部の若手男性教員にとっては「生まれてはじめてもらうチョコかもしれない」ため不用意にチョコレートを持っていかないようにと訴えている。


こうした大学教員がいることを明かした木村氏は「ここから導き出される教訓は中高一貫の男子校で、貴重な10代の6年間を大仏と過ごす人生は間違っている」と、結論付けている。


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