ヴィンテージ感のあるこだわりの意匠性!(写真は、装飾カーテンレール「ガレア」施工例)

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立川ブラインドは、ヴィンテージ感のある新しいアイアン調の装飾カーテンレール「ガレア」を、2016年2月1日に発売する。

「ガレア」は、レールカラーに使い込まれた風合いのラスティブラックを採用した、ヴィンテージ感を演出したアイアン調のカーテンレール。レール両端のフィニアルには、ハンマー仕上げのアイアン製フレームとウッドを組み合わせた「フィニアルL」、シンプルなショートタイプの「フィニアルS」の2種類をラインアップ。カフェ風インテリアやカジュアルな空間にもあわせやすいデザインに仕上げた。こだわりの意匠性に加えて、走行性や静音性にも優れている。

カーテンレールとデザインをあわせたタッセル「ガレア」を発売。一定の負荷がかかると木部のマグネットが外れるチャイルドセーフティーのタッセルで、小さな子どものいる家庭や施設にもオススメ。

また、人気の高い装飾カーテンレール「ビバーチェ」と一般カーテンレール「ファンティア」に、これまでのカラーにはないざっくりとした木目が特長の「ラスティホワイト」のほか、「ファインホワイト」や「ライトグレージュ」「ペール」「ライト」の新色を加えて、木目調カラーラインナップを12色に拡充した。

さらに、断熱性と遮光性を高めるトップカバーを新しくしたほか、「ビバーチェ」はフィニアルとサイドカバーのデザインをリニューアル。「ファンティア」にはエアコンや壁が近く、側面に取り付けにくい場合など上から取付け可能な「サイドカバーWR」を用意した。

豊富なラインナップで、あらゆるシーンに対応する。

参考価格は、「ガレア」のシングル正面付けセット(フィニアルL、2.1メートルの場合)が1万7000円。シングル正面付けセット(フィニアルS、同)は1万5000円(いずれも、税別)。