JRの連続不審火事件、被告が訴え「むしろ評価されるべき行動」

ざっくり言うと

  • JR東日本の連続不審火事件の第2回公判が21日、東京地裁で開かれた
  • 犯行は認めたものの、「むしろ評価されるべき行動であった」と訴えた被告
  • 「社会にとって有意義な行動であり、制裁的抗議の表明」としている

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