離婚協議中のマンディ・ムーア、配偶者扶養費を要求

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マンディ・ムーア(31)が離婚協議中のライアン・アダムスに配偶者扶養費を求めているという。

ペットの世話

マンディ・ムーア(31)が離婚協議中のライアン・アダムスに配偶者扶養費を求めているという。ピープル誌が入手した書類には「私にはこれ以外の選択余地がないと感じます。私達のペットのことを愛していますが、8匹全員を四六時中世話をするには手一杯です」「お手伝いさんが病気でペットと一緒にいることができないことがあったため、仕事で遠出をしているときに予定されていた仕事をキャンセルしなければなりませんでした...家とペットの世話においてライアンの手助けない状態では、私の望みどおりに働くことができていません」と記載されており、マンディはペットの世話にかかる費用捻出が主な理由とするとともに、自身の立場を示している。

ライアンの年収の4分の1のみを稼いでいるというマンディはさらに、6年間の結婚生活の中でライアンが住宅ローン、税金、保険の支払いに協力してくれていたと述べているという。

そんな2人は、その破局は双方が受け入れ、「互いに尊重し、友好的」であると主張しており、代理人は当初「マンディ・ムーアとライアン・アダムスは約6年続いた結婚を終えることを一緒に決めました」「互いを尊重した友好的な別れであり、マスコミの皆様にはマンディとライアン両者のプライバシーの尊重をしていただくようお願い申し上げます」と説明していた。

Written&Photo by bangshowbiaz