俳優ナムグン・ミンが悪役を演じる心境を語りました。

先日某ファッション雑誌のグラビア撮影と共に行われたインタビューで彼は、ドラマ「リメンバー -息子の戦争」で悪役であるナム・ギュマン役を演じていることについて「ナム・ギュマンのように強いキャラクターは、俳優として演技をする醍醐味を感じさせてくれる役柄です。リラックスしながら楽しく撮影をしています」と述べました。

また、悪役を演じることへのプレッシャーはあるのかという質問に、「プレッシャーはあまり感じません。悪役が似合うと言っていただくことは、良い意味として受け止めています。僕は演技をするとき実際の性格とは正反対になるみたいで」と、話しました。

 

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