年明け最初の取引となる大発会 一時200円超安で1万9千円割れ

ざっくり言うと

  • 4日、東京株式市場は年明け最初の取引となる大発会を迎えた
  • 平均株価は売り優勢で始まり下げ幅は一時200円を超え1万9千円を割り込んだ
  • 午前9時15分現在は、前年末終値比183円27銭安の1万8850円44銭となっている

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