【肉】安い!うまい!メガ盛り!みんなが注目した「肉記事」ベスト10&保存版「簡単・肉レシピ」

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2015年は空前の肉ブーム!でした。ウレぴあ総研(うまい肉)でもっとも読まれた「肉記事ベスト10」をピックアップ。

2016年「肉ブーム」はどうなる? 肉マイスターが大胆予測! 【霜降り・赤身】てみた

「安ウマ」「デカ盛り」ネタはもちろん、上位は意外と使える「肉レシピ」が多かった!

10位:安い! ウマい! ボリューミー! 厳選「カツ丼」の名店4【東海】

勝負事の前に好まれる願掛けグルメ「カツ丼」。ボリュームたっぷり、カツ尽くしのビッグな丼が食べられるお店を厳選してご紹介!

“すり鉢サイズ”の巨大カツ丼も登場。

9位:【カレー】安くてうまい! 「東京・有楽町」の厳選カレー店8

東京駅・有楽町駅周辺の安くておいしい「カレー」のお店を厳選。各店自慢の味を一挙紹介!

サーロインステーキを贅沢にトッピングしたカレーは、有楽町駅のガード下にある、昭和30年創業のカレー専門店。

気軽に入れる雰囲気に加え、有楽町界隈で400円からカレーを味わえるとあって、平日の昼どきは毎日行列ができる。

8位:冷めても肉が固くならない! 簡単「プロのポークソテー」を作る2つのポイント

日々のおかずの中でよく調理する「豚肉」、でも、固くなったり、パサパサになったりしたことってありませんか? 

特に、豚肉の持ち味を生かすポークソテーは、失敗しやすいので敬遠されるようですね。でも、2つのポイントをしっかり守れば、冷めても固くならない仕上がりになるんですよ。

脂身の少ない豚肉を焼いたときに、固くならないようにするには薄く小麦粉をはたいておくとよいです。

焼く時も一つだけ大事なコツがあります。むやみにお肉をひっくり返して焼かないことです。

7位:【ナポリタン】老舗から家庭の味まで美味ぞろい! 都内の名店5

横浜の「ホテルニューグランド」が発祥とされる洋食メニューの一つ「ナポリタン」。老舗から家庭的な味わいまでさまざまなナポリタンの名店をご紹介。

ジューシーなナポリタンを味わえる老舗洋食店から、こっくりと味わい深い濃厚ナポリタンまで厳選したお店が登場します。

6位:【新宿】ハンバーグ、ステーキ…洋食の人気メニューが充実! 厳選“洋食屋”8店

東京・新宿の、安くておいしいオススメ洋食店を厳選。各店自慢の味を一挙紹介!

ハンバーグのうまさを追求、チェダーチーズたっぷりハンバーグや、ベーコンが大胆にトッピングされたメニューなど、ボリューム満点の料理を味わいたいときに訪れたい店ばかりだ。

5位:【神田】激ウマ焼肉&ステーキを格安で!「肉ランチ」厳選8店【必食】

焼肉、ステーキ、ハラミにチキンなど、食の街・神田で食べられる、うまくて安い「肉ランチ」を厳選してご紹介!

老舗の座敷で味わう極上肉の焼肉、備長炭で香ばしく焼いた韓国風焼き肉など、お得なランチを出す店、8店を紹介。

4位:【唐揚げ】ほぼ野球ボール大!? 異次元級にデカい『日本亭』の唐揚げ弁当を食べてみた

こんなの食べきれるの!? という、ボリューム満点の『日本亭』のデカ唐揚げ弁当を食べてみましたよ。

そびえ立つ大迫力の唐揚げ弁当、圧倒的にジューシーな唐揚げにヤられる!

大きさも徹底分析。野球ボールと比べてみました。

全高は75mm、幅50mmほど。デカイ。とにかくデカイかったです。

3位:野毛で「立ち食い焼肉」初体験! 3000円でどれだけ満足できるのか実食してみた

「うまい肉が食べたい」・・・

そんな中、編集部より飛び込んできたうってつけの調査依頼。「“野毛の立ち食い焼肉”の店を取材しませんか?」

やる! やります! 即答。(食事代は編集部持ち・・・??)というわけで、ジムにて体を臨戦態勢にしてから野毛に直行!

お客さん1人あたりの単価はどのくらいなんでしょうか?

「平均単価は2000円程度です。ホルモンとお酒を1杯だけ頼んで500円で帰る人もいます。逆に“端から端まで”注文して食べる方もいます。肉のメニューを全部食べるとだいたい合計8000円くらいですね」

端から端まで! やってみたい。そして、できてしまうお値段なのがまたすごかった……。

2位:【ステーキ】安価な「輸入肉」がおいしくなる! “まいたけ”を使ったコスパ抜群メニュー

輸入のお肉は安価で手に入ることが増えてきました。高級肉の代表「牛肉」も、国産牛肉と比べると半額程度ということも。

でも輸入牛肉は国産牛に比べて、食感が固くて敬遠される方もいるようですが、最近野菜コーナーでよく見るようになった「あれ」を秘密兵器に使うと、お肉がやわらかくなって、味も良くなるんですよ。

その秘密兵器とは、「まいたけ」。

お肉ともよく合いますので、臭みも消えて美味しさも増します。

コツがありますが、それさえおさえればすごく簡単です。

1位:【作りおき】しっとりやわらか! 「ゆで豚」の作り方&簡単アレンジレシピ

下ごしらえして冷蔵庫に入れておけば、そのままお皿に盛って、塩やしょうゆで食べることも、煮たり焼いたりのアレンジを加えて変身させることも自在。

そんなストック食材のひとつ「ゆで豚」とそのアレンジレシピを、人気料理家・山脇りこさんの著書『ていねいに仕込んで食べる 一週間のつくりおき』からご紹介します。

豚のかたまり肉を5〜6%程度の塩に漬けて、味をしみ込ませてから、しっとりとゆで上げます。日もちもするので、冷蔵庫にいつも常備しておきたい。