通常の倍の長さがある「中国ラーメン揚州商人」の「年越し麺」

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ラーメンチェーン「中国ラーメン揚州商人」の東京、神奈川、千葉、埼玉10店舗では2015年12月26日から31日まで、通常の倍の長さがある「年越し麺」を各店舗100食限定で販売します。

人気のスーラータンメンはじめ食べたいメニューの麺を、お値段据え置きで「長寿延命」「家運長命」を願った縁起物の"長〜い"年越し麺にチェンジできます。大みそかより少し早目の「年越し麺」で、縁起を担いでみては?

長さ約70センチ、麺がスープによく絡む

年末に蕎麦を食べるようになったのは、細く長く伸びた蕎麦の形から「長寿延命」「家運長命」などの縁起を担いだためといわれます。最近は、年越し麺としてそうめん、うどんやラーメンを食べる若者も増加しているといいます。

「年越し麺」は約70センチで、中国伝統の細麺、モチモチ食感の低加水麺です。麺が通常の倍もあるため、スープによく絡むのが特長です。

東京が武蔵小山店、新橋店、立川店、赤坂店、神奈川が新横浜店、末吉橋店、横浜スタジアム前店、千葉が市川二俣店、流山店、埼玉が第二産業南中野店での販売です。12月26日11時から販売スタート。期間中でも、売り切れ次第販売を終了しますのでご注意を。詳しくは公式サイトから。