最上級の「くつろぎ」と「おもてなし」を実現!

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トヨタモデリスタインターナショナル(東京都杉並区)は、「アルファード」「ヴェルファイア」のコンプリート車"Royal Lounge(ロイヤルラウンジ)"と"Royal Lounge SP(エスピー)"を、2015年12月24日に発売する。

Royal Loungeは1387万8982円〜1439万3455円(税込)、Royal Lounge SPは1494万6218円〜1546万691円(同)。

"Royal Lounge"はベース車が持つゆとりに満ちた大空間スペースに、リヤキャビンを2席のみとすることで、従来のVIPセダンを超越した頭上空間と足元スペースを確保。「くつろぎ」と「おもてなし」を提供する充実した装備を採用し、心から安らぐ空間を実現したという。

リヤキャビンの2席"専用VIPシート"は、ファーストクラスのシートのような背中から頭部までを包み込むハイバックチェアを採用。また、エア圧によって作動する"リラクゼーションシステム"も装備した。さらに、"24インチ液晶ディスプレイ"、"JBLプレミアムサウンドシステム"、様々な快適装備を直感的に操作可能な"集中コントロールパネル"を備えている。

さらにプライベートな空間を追求した"SP"には、エグゼクティブオーナー層を意識したフロント席、リヤキャビンを仕切る"フルパーテーション"を標準装備。

デザインは"J Modern Lounge(モダン ラウンジ)"をコンセプトに、気品漂う「和テイスト」をちりばめ最上級のおもてなし空間を追求した。

アルファードは全国のトヨペット店、ヴェルファイアは全国のネッツトヨタ店で取り扱う。