JR施設で不審火が相次いだ事件の初公判 被告は「正当な行為」と主張

ざっくり言うと

  • 16日、東京都内のJR施設で不審火が相次いだ事件の初公判が開かれた
  • 被告は自らが火を付けたと認めた上で「正当行為に当たり無罪だ」と主張
  • 「国益がJRの不当な越権行為によって危機にさらされている」と訴えた

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