セーラー万年筆の「社長解職」で泥沼化の様相 証券市場では冷ややかな声も

ざっくり言うと

  • 14日、セーラー万年筆から解職された中島義雄社長が仮処分申請をしたと判明
  • 決議は法的に無効とする中島氏に対し、会社側が反論して対立は泥沼化
  • 証券市場では「お家騒動をしている場合ではない」と冷ややかな声も出ている

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