圧倒的な迫力と臨場感のバーチャルサラウンドを実現

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ハーマンインターナショナルは、アメリカのオーディオブランド「JBL」から、2.1chホームシアターシステム「CINEMA SB250」を2015年12月12日に発売する。

発売以来人気を得ている「CINEMA SB350」の高音質かつパワフルで臨場感のあるサウンドを継承しつつ、自宅での映像・音楽視聴をより快適にする機能を搭載したモデル。

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BLの音響テクノロジーが注ぎ込まれた本製品は、圧倒的な迫力と臨場感のバーチャルサラウンドを最大出力200Wのパワーでドライブ。テレビや映画の鑑賞だけでなく、音楽視聴やゲームなど自宅での幅広いシーンで活躍する。

テレビとの接続は、付属の光デジタルケーブルやアナログケーブルでつなぐだけで簡単に行なえるほか、Bluetoothにも対応。

薄型ラックにも収まりやすいコンパクトサイズのサブウーファーは、サウンドバーとワイヤレス接続のため、好みの場所に自由にセッティングができる。また、テレビ音声から音楽再生に簡単に切り換えられる「JBLサウンドシフト」機能や、テレビ用リモコンで本製品の操作が可能となる「リモコン学習」機能を搭載している。

オープン価格。公式通販サイト販売価格(税抜)は4万880円。