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 ラクスルは、12月3日、ネット運送・配送サービス「ハコベル‐hacobell‐」を正式に開始した。

 ラクスルは、12月3日、シェアリングエコノミー事業として、ネット運送・配送サービス「ハコベル‐hacobell‐」(以下、ハコベル)をリリースした。同サービスは、PCやスマホアプリから最適なドライバーをマッチングして、荷物の配送予約から支払までを行えるもの。

 利用者が予約申し込みをすると、ドライバーが割り当てられ、最短1時間で集荷に来てくれる。また、サービス利用後には利用者がドライバーを評価する仕組みが設られているため、優良ドライバーによる高品質なサービスが期待できる。

MarkeZine編集部[著]