安定した装着感とキレのある重低音を実現

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JVCケンウッドは、「重低音&タフ」をコンセプトとした「XX」シリーズの新ラインアップとして、インナーイヤーヘッドホン「HA-FX33XM」「HA-FX11XM」を2015年12月上旬から発売する。

迫力ある重低音、スマホのリモート操作やハンズフリー通話に対応

密閉型インナーイヤーヘッドホン「HA-FX33X」「HA-FX11X」(14年10月発売)に、スマートフォンユーザー向けにリモコンを搭載。音楽再生等のリモート操作やハンズフリー通話に対応している。

重低音域の再現性を高める「エクストリームディープバスポート」採用。外部衝撃からハウジングをガードする「タフラバープロテクター」、安定した装着感を実現する「エルゴノミックアングルドフォルム」、伝送性能に優れたOFCコードの採用が主な特長。本体カラーは、「HA-FX33X」がブラック、シルバー、レッドの3種類。「HA-FX11XM」は、ブラック&レッド、レッド&ブラックを加えた5種類。キャリングケース付き。いずれもオープン価格。

「HA-FX33XM」は、キレのある重低音再生を実現するカーボン振動板&メタルボディ採用している。