身長160センチ、体重56キロとプロゴルファーとしては小柄なほう。
 「スリーサイズは推定B90・W65・H90といったところでしょうか。イ・ボミならぬ“イイ・ボイン”と呼ぶ人もいます」(マスコミ関係者)

 ツンと上向きのEカップ巨乳。腰からヒップにかけてのくびれもいいが、サイドから見たS字ラインがエロい。
 「ゴルファーの職業病とも言われる腰痛対策から、韓国軍隊式トレーニングを取り入れた効果もあってか、お尻の張りも進化していて素晴らしいと思います」(写真誌カメラマン)

 スイングの瞬間にギュッと締まり、グリーン回りで立て膝になってラインを読む時のミニスカートからのぞくムッチリ太ももに見とれるのも仕方ないが、ヒップアップしたお尻のショットも狙いたくなるというのだ。
 「当然、写真集出版の話が出ています。プレー中のショットばかりでなく、プライベート写真も載せるというものです。ヌードとまではいかないまでも、セミヌード風の水着写真をDVD付きで入れたいと出版社サイドは考えているとか。ギャラは1億円です」(ゴルフライター)

 そこで気になるのが、ボミの男関係。
 「好きな男性のタイプは、男らしくてリードしてくれる人。それと、プロゴルファーをやっているので、いまの環境を理解してくれる人がいいですね。そうであれば、韓国人でも日本人でも関係ありません」
 と、ゴルフ誌のインタビューで話していたが…。
 「兵庫県にあるゴルフ場の所属のため、母親と2人で神戸のマンションに住んでいます。ツアー転戦にも母親が付きっきりなので、男がつけ入るスキがありません」(前出・スポーツ紙記者)

 アイドルグループ『東方神起』の元メンバーのユチョンや韓国企業の御曹司との仲が取り沙汰されたこともあったが、現実的なものにはなっていない。
 「いつも携帯でLINEをしているから、彼氏ではないかと噂になったことがありましたが、誰も確認はできませんでした。普段はアニメが大好きで、『テニスの王子様』は全作見るほどハマっていました。ですから、にわかに信じ難いですが、“いまだに処女”なんて可能性もあると思います」(芸能ライター・常山洋氏)

 むしろ、今、本人が気にしているのは“体重”のことだとか。
 「昨年、お父さんが亡くなった後は10キロ近く痩せましたが、現在は、その反動で理想体重を少しオーバーしてしまったそうです。おっぱいが大きくなりすぎると、スイングのじゃまになってしまいますからね」(常山氏)

 ともあれ、しばらくイ・ボミの時代は続きそうである。