白井健三が会心の演技で日体大が優勝 内村航平はまさかの4位に

ざっくり言うと

  • 29日の全日本体操団体選手権決勝で、男子は日体大が10回目の優勝を果たした
  • 最終種目の床運動で、日体大の白井健三は16.700点を叩き出す会心の演技
  • 前年王者で、内村航平を擁するコナミはまさかの4位に終わった

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