太田光

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29日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、女子高校生であり社長の椎木里佳(しいき・りか)さんが、男性遍歴を告白した。

番組には、中学3年生で株式会社AMFを起業した椎木さんが出演。現在は現役の高校3年生で、スマートフォン向けアプリの開発などの事業を展開している。年商は数千万円だという。

番組内では、ジャスティン・ビーバーが、元恋人のセレーナ・ゴメスと密会している動画を取り上げた。そこで司会の田中裕二が「男性にされて、喜んだこととかあります?」と椎木さんに質問した。

これに椎木さんは「男をたらしてたので、中学時代」「(恋人を)とっかえひっかえしてて」と語りだし、太田光は「中学時代!?」と目を見開いて驚いた。

ここで田中が「モテモテだったんだ」と相槌をうつと、椎木さんは「(中学時代)モテてたんです」と認める。

続けて椎木さんが、中学時代は花束をもって家に訪ねてくる男性もいたと明かした。これに、太田は何か質問しようとしたが、「え…そ…あの…」とシドロモドロになってしまい、田中から「大丈夫かよ!」とツッコまれてしまう。

その後も椎木さんは、「月1」で彼氏をとっかえひっかえしていたことや、彼氏は中学校の同級生たちだったと打ち明けていった。

この話に出演者らは「すごいね〜」と驚きの声を上げるが、最後に椎木さんは「今は全然(そんなことない)」と弁解していた。

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