【いい肉の日】「うまい肉」編集部厳選! 使える「肉レシピ」記事まとめ【美味】

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こんにちは、肉好きのための肉メディア、「うまい肉」編集部です。

【レシピ】簡単・時短・おいしい! 「肉・魚料理」レシピ記事まとめ

本日は11月29日、そう、“いい肉の日”! 単なる語呂合わせと言うなかれ、肉好きにとっては理由はなくとも、なんだかめでたい日なのです。ですよね!

そこで今回は、これまで「うまい肉」で配信した記事の中から、特に人気だった記事をテーマ別に厳選してご紹介。

こちらの記事では、「うまい肉レシピ」をご紹介した記事をまとめました。
本格派メニューから簡単レシピ、お弁当にも最適な作りおきレシピまで、自宅で「うまい肉」が食べたくなったときは、これを見れば間違いなし!


【ステーキ】安価な「輸入肉」がおいしくなる! “まいたけ”を使ったコスパ抜群メニュー

食材の高騰傾向が続くなか、毎日のメニューづくりでコスパを重視する人も多いのでは? こちらの記事では国産にくらべて割安ながら、硬さが気になることも多い「輸入牛肉」を、驚きのやわらかさにしてしまう裏技をご紹介しました。秘密はなんと「まいたけ」!

方法も簡単で、まいたけをまぶした肉を、冷蔵庫で1時間ほど寝かすだけ。つけるために使用したまいたけは付け合せに利用すれば一石二鳥、おいしいステーキのできあがりです。


冷めても肉が固くならない! 簡単「プロのポークソテー」を作る2つのポイント

日々のおかずの中でよく調理する「豚肉」。でも、固くなったり、パサパサになったりしたことってありませんか? 豚肉の持ち味を生かす「ポークソテー」、実は失敗しやすいこのメニューは、ふたつのポイントをしっかり守れば、冷めても固くならない仕上がりに!

薄く小麦粉をはたいておくこと、むやみにひっくり返さないこと、など、簡単ながら重要なポイントを押さえることで、ジューシーなポークソテーができあがります。オレンジジュースを投入するのもポイント。

【作りおき】しっとりやわらか! 「ゆで豚」の作り方&簡単アレンジレシピ

次は毎日の献立づくりにとっても便利な「作りおき」レシピをふたつご紹介。まずは「ゆで豚」です。下ごしらえして冷蔵庫に入れておけば、そのままはもちろん、煮たり焼いたりのアレンジを加えて変身させることも自在。ストック食材のひとつ「ゆで豚」とそのアレンジレシピをご紹介しました。

豚のかたまり肉を5〜6%程度の塩に漬けて、味をしみ込ませてから、しっとりとゆで上げ。日もちもするので、冷蔵庫にいつも常備しておけますね。保存はゆで汁につけたまま、冷蔵庫で3日。こうすることで、しっとり感が保てるのだとか!


【作りおき】お弁当にもぴったり! 「やわらかゆで鶏」の作り方&簡単アレンジレシピ

低温で火を入れることで、驚くほどしっとり! 鶏肉のいろいろな部位を一度にゆでておくと、料理の幅がぐんと広がります。そんなストック食材「やわらかゆで鶏」とそのアレンジレシピを紹介。

鶏肉を鍋に入れ、水と酒でゆでるだけ。コツは「気づかれないように、じんわりと火を入れること」。簡単なのにこんなに使えておいしいなんて! 保存は冷蔵庫で4日間。アレンジレシピも思わず試してみたくなりますよ。

【肉】5分でできる! 超簡単&激うま「牛丼」の作り方

約5分で簡単にできる、ちょっとぜいたくな「牛丼」の作り方をご紹介。とは言え、お肉はすき焼き用の上等のものが、1人前2枚あればじゅうぶん。とろける肉の旨味に、牛丼のイメージが覆ること請け合い!

ポイントは火の入れ加減。まだ赤い部分が少し残っているくらいで火を止めるのが、おいしく仕上げるコツですよ。


【簡単】超本格派「牛肉の赤ワイン煮」を、肉の煮汁とワインだけで作る方法

日常的なメニューよりハードルが高めに感じてしまう「牛肉の赤ワイン煮」にも、簡単レシピがあるんです。旨みとサシのバランスがよい肩ロース肉は、アメリカン・ビーフの中でも煮込みに向く部位。肉の煮汁とワインだけで、驚くほど本格的な味になりますよ!

ポイントは、事前に赤ワインと玉ねぎ、セロリ、ローズマリーなどで肉をマリネし、ひと晩置くこと。そして、小麦粉をしっかりとふってからソテーすること。簡単、されど手間は惜しまず、絶品の味を目指しましょう。

せっかく肉料理を作るのなら、やっぱりおいしいお肉を食べたいものですよね。
「うまい肉」サイトには、まだたくさんのレシピ記事をアップ中。皆様の肉ライフの充実を目指して、「うまい肉」編集部ではこれからもレシピ情報をお届けしていきます!