最大4択の質問が可能に

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 Twitterは24日、「投票」機能について、いままでの2択から、3択・4択に対応した。「回答を追加」を行うことで、選択肢の追加が可能になっている(最大4択まで)。

 「投票」機能は、自分が関心のある疑問について、他のユーザーから投票してもらうツイートを作成できる機能だ。ツイートの作成時に、投票を選ぶことで、選択肢付きのツイートが可能になる。10月21日より提供が開始されており、公式アプリ(iOS/Android)、Webサイトから利用が可能。

 今回、Webサイトからの利用時に、2つの選択肢欄の下に「回答を追加」が表示されるようになった。これをクリックすることで、3つめ、4つめの選択肢を追加できる。24日13時半時点で、公式アプリからの利用は未対応の模様。今後のバージョンアップなどで対応するとみられる。