館内のレストランメニューもカキ三昧

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本場ならではのおいしさと新鮮さで、毎年たくさんの来店者の舌をうならせている、銀座一丁目の広島ブランドショップTAU(たう)の「オイスターバー」が、旬の季節を迎え、今年もTAU1階に、11月18日(水)から29日(日)、12月2日(水)から10日(木)まで間、期間限定で登場する。

【写真を見る】新ブランドの若牡蠣「先端(SENTAN)」

11月の第1弾では、第1回開催以来大人気の若牡蠣「先端(SENTAN)」が登場。きめ細やかなプリッとした食感と強い甘味が魅力の、日本が世界に誇る新品種だ。

12月の第2弾では、瀬戸内の塩田跡で一定期間養殖した、甘くまろやかな味わいの「塩田熟成カキ」を提供する。いずれも完売は必至なので、ぜひ早めのお出かけをオススメする。

また、カキの味にぴったりの広島の地酒やワインの品揃えも豊富で、オイスターバーで合わせて楽しむことができる。さらにTAUでは、イタリアン・お好み焼き・和食のレストラン3店舗でも、新鮮なカキを使ったメニューを春まで楽しめる。

いよいよ旬を迎えるカキの美味を、心行くまで堪能しよう。【東京ウォーカー】