スマホでも「ロビ」との生活が実現できる

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ソネットは、デアゴスティーニの「週刊ロビ」とコラボレーションしたスマートフォン「ロビスマホ」を2015年12月1日に1000台限定で発売するのに先がけ、公式サイトで先行予約の申し込み受付を始めた。

目覚ましなど専用アプリ、テーマやウィジェットなど収録

ソニー製「Xperia J1 Compact」をベースに、組み立てロボット「ロビ」デザインの背面シートや壁紙25種、ボイス25種などを収録。

ロビの声で起こしてくれる目覚ましアプリ「ロビアラーム」、ロビのスタンプや背景で写真をデコレーションできる「ロビスナップ」、壁紙やアイコンを着せ替えできる「ロビテーマ」、ロビが時間や電池残量を教えてくれる「ロビウィジェット」などの専用アプリをプリインストールする。

約4.3型HD(1280×720ドット)液晶ディスプレイを搭載。クアッド(4)コアプロセッサー、メモリーが2GB、内蔵ストレージが16GB。約2070万画素メイン、約220万画素サブカメラなどを備える。OSは「Android 4.4」。

月額利用料金は、初回のみ2411円、2〜24回が3888円、割賦完済後の25回以降は1610円(全て税別)。そのほか事務手数料3000円が必要。